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arduino と xbee(digimesh mode)で温度計測
digimesh化したxbeeを,以下のような流れで通信テストした.
- 遠隔地に設置したarduinoで温度を計測
- 計測値は,各所に配置されたxbeeを経由し,ホスト側となるEthernet Shieldを積んだarduinoへ送信
- 測定結果を受けとったarduinoは,所定のサーバーに数値をアップデート
今回のテストで使用したものは,ざっと以下のとおり.
- arduino
- Ethernet Shield
- Xbee Shield
- LM35DZ(高精度IC温度センサ)
- Xbee 802.15.4モジュール(シリーズ1)
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Chrome Keyconfig晒し
- 2009-11-14 (土)
- chrome

< 追記>
以下のconfigは、ubuntuのみ有効みたい。
windows版chromeでは、エラー吐いてインポートできなかった。
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beagleboardをMusicServer化
- 2009-10-24 (土)
- Ubuntu | beagleboard

昔からAirMac Expressのようなものに憧れてたので、今回、beagleboardにmpd+ncmpcを導入し、リビングのアンプから音楽を聞けるようにしてみた。
この環境でいいところは、軽量サクサク、last.fmへのscribble機能などもあるんだが、それ以上にssh接続できればどんな端末からでも操作可能であることが挙げられる。
つまり、ipod touch+TouchTermで操作可能となり、ソファーや寝室、はたまたトイレから、曲検索やらスキップやらできる。
かつ、ncmpc自体がviコマンドのような操作手法を採用しているので、ipod touchからの操作もストレスが少ない。
総じて、理想的な環境ができたといえる。
というわけで、以下メモ。
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beagleboardが安定動作してきたので、この辺でメモしとく
- 2009-10-24 (土)
- beagleboard | sheevaplug

Sheevaplugで味を占め、beagleboardも購入した。
Sheevaplugの場合、これまで自宅で稼動してきたCentOS Server(Thinkpad S30)の代替機としての明確な目的があったが、beagleboardはなんかできるだろう的な安易な考えしかなかった。
そんなもんだから、どう使うかも含めていろいろとあったが、最近やっと方向性も定まり安定稼動しはじめたので、ここら辺でメモしとく。
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Sheevaplugのkernel updata
- 2009-10-18 (日)
- sheevaplug

順調に稼動しすぎてて、放置気味のSheevaplugのkernelを2.6.31.4へアップデートした。
アップデートは、Update of kernel on sheevaplugのとおりupdate専用のシェルスクリプトがあるので、特に何もすることない。
とはいうものの、若干設定を弄ったところがあるので、以下にメモしとく。
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(windowsとubuntuで)Google Chromeを常用するための設定
chromeって、すんばらしい。
あれほどカスタマイズしてきたfirefoxは起動すらしていない状況となった。
もうずっとchromeのターン。
ということで、ここではchromeを常用する上で必須の項目をまとめておく。
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2009年8月の読書記録
- 2009-09-30 (水)
- book

8月の読書メーター
読んだ本の数:1冊
読んだページ数:192ページ
Make: Technology on Your Time Volume 07
読了日:08月16日 著者:
読書メーター
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ユーザーにsudo権限を与える
- 2009-09-27 (日)
- Linux

sheevaplugでubuntu serverを動かしているのだが、新規作成したuserでsudoが通らない。
というわけで、任意のuserにsudo権限を与えることにした。
以下、メモ。
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digimeshでの通信コマンド
- 2009-08-03 (月)
- arduino

詳しいことはよくわかんないけど、以下の2つのコマンドでだいたいデータの送受信できてる。
とりあえず、忘れないうちにメモしとく。
データ送信(Transmit Request)
コマンド構成は以下のとおり。
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